100%自社畑から造られるワインは、スペインワインの偉大な産地であるリオハを主体に、アリベス、デル・デュエロ、ルエダなど、北部中心でのワイン造りを行っています。★テンプラニーリョを2種類の新樽で熟成・ブレンドさせた、奥深い香味を備える本格派!それでいて、飲み心地も抜群の、クオリティ高い味わいが光ります!【品種】テンプラニーリョ100%【タイプ】赤ワイン・ミディアムボディ【味わい】艶のある明るい色合いから、ローストされた芳ばしさと、スパイス、ブラックベリー、チョコレートを想わせる香りが立ちます。飲み込んでからの、バニラやカカオと言った、リッチな風味も楽しむ事が出来、高いアルコール度(14度)を感じさせない程に、まとまりの良い味わいに仕上がっています。■マルケス・デ・ラ・コンコルディアコンコルディアは、「連合」や「調和」を意味する言葉で、これは、古いものと新しいもの、伝統と前衛といった、ふたつの世界の最良のものを結びつけることをワインによって表現しようとしていますまた、現代の偉大なワインへの情熱を感じ、表す形でもあります。100%自社畑から造られるワインは、スペインワインの偉大な産地であるリオハを主体に、アリベス、デル・デュエロ、ルエダなど、北部中心でのワイン造り。その地で、新世界のより進んだ栽培技術(キャノピーマネージメント)や、スペイン国外の品種栽培を行い、新たなスペインの味わいを表現。熟成は、6世紀にもわたる古い歴史を持つ、かつてコロンブスが滞在したこともあるアシエンダ・ゾリタのセラーで行われており、近年、スペインワインのリリースは世界の市場と同じで早まっていますが、今尚、飲み頃を待ちリリースされています。
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